2階展示会場へ向かう途中の様子…^^

会場へ到着し、最初に向かったのは

ネットによる教育・研修『Net Learning』

研修の内容はというと、ヒューマンスキルからテクニカルスキルなど幅広く扱ってました。

で、頂いたパンフレットをざーーっと斜め読み。

・・・・・・あった!ありました^^//

[ C言語プログラミング]

[C++プログラミング]

[組み込み用リアルタイムOS基礎]….リアルタイムって^^?

ネットワーク、データベース、マークアップ言語などシリーズ豊富でした。

何といってもスキルを診断してくれる「スキル診断テスト C言語」ほか

理解度を診断してくれるスキル診断シリーズもありました。

多様な研修ニーズに対応しており、今後検討してみようと思います。

最後に、一番の目的地へ到着!

ー 手のひら静脈認証 ー

当社のお取引先様であります富士通(株)のエリアにて

銀行ATMなどで本人確認時に利用されてる

手のひら静脈認証です。

 

世間一般では金融、製薬など精密でありセキュリティ上、取り扱うものによって本人確認し認証するためのツールとしてのイメージがありますが、

教育分野においても学校、塾、幅広く活用されてます。

それはなぜかというと…

主に、パスワードの入力ですね。

現代では子供から大人まで幅広くパソコン、タブレットを利用しています。

ログインする際に要求されるパスワード入力・・・子供はパスワードを忘れるそう。。大人でも忘れがちになりますよね^^;

ということで、教育ITソリューションについて簡単にご紹介しました!